債務整理の作業となる

YouTubeの1/700スケールの作例をいくつも見ているが、エッチングを追加しその画像UPは耐えられないほどの出来栄えとなる。遠くから見てる分には良いがUPには耐えられない。そんな様にはなりたくないので止めとく。
そして先程手垢まみれの船体の補修吹きを行った。船体がゴチャゴチャなので片面づつの債務整理の作業となるがやむなしである。

こんな風に配置、三機を積んで航行したようであるが、結構な場所を取っているようでさぞ邪魔だったろうと推定。

最上は昭和10年の就役、真珠湾攻撃が昭和16年であり、次作の重巡利根が最後に建造された重巡のようであり利根は真珠湾攻撃に参加している。
大和・武蔵が最後の戦艦であるが昭和16年に就役している。こうして年代別に見てみると満を持して戦争に突入したようである。

そして、利根あたりは後部砲塔を撤去し偵察機五機を配置する艦型とし、前にも書いたようにおびただしい望遠鏡の数と合わせて考えるとやはり索敵が重要なミッションだったことが分かる。
彼我の艦艇比較は出来ていないが、広い太平洋で戦う特殊な戦争であったと思う。

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